排便の仕組み
1.食べ物を食べる。
2.食べ物が胃や小腸で消化される。
3.食べ物のカスが便になって下行結腸やS状結腸にたくわえられる。
4.便が一定量たまると、その刺激で直腸に送られる。
5.便が直腸へ入ると、直腸の壁が刺激され、その信号は大脳と脊髄の排便中枢に伝わり、その結果便意を催し排便される。
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